当社エノキタケは杉オガ屑、米糠等を使用し生産を行っています
国産の原材料を主として奥秩父の清涼な水が使用され色白でしっかりとした歯ごたえの安心・安全なキノコを生産しています
2009年で栽培スタートから25年が経過し、現在では日量約5トン、年間生産量で1200トンを首都圏を中心に供給しています

えのき茸が出来るまで

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培 養

接種後21日間容器内で菌を蔓延させます

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紙 巻

芽が出たらえのきが真直ぐ伸びるよう紙を巻きます

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生 育

紙巻後約10日間自動倉庫内にて生育させます(当社特許施設)

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包 装

収穫したきのこをすぐに包装出荷します